Sonarworks SoundID Referenceシリーズ導入キャンペーン

Apollo X Gen 2 × Sonarworks
“最高のモニタリング環境を、いま手に入れる”

Apollo X Gen 2ユーザーの皆さまへ
Sonarworksの音響補正を“正しく”はじめるために

ただいま、フックアップ様取り扱いのオーディオインターフェースUniversal Audio Apollo X Gen 2シリーズをお求めいただくと、Sonarworks “Apollo Monitor Correction Add-on を無償でプレゼントするキャンペーンが開催されています。

 

Universal Audio : Apollo X Gen 2フリー Sonarworks Apollo Monitor Correction Add-on
プロモーションの案内はこちらでご確認ください

 

この特典により、Apollo X Gen 2シリーズでSonarworksの音響補正ソリューションを活用する準備が整います。

 

しかしながら……

Apollo Monitor Correction Add-onだけでは補正は完了しません

 

Apollo Monitor Correction Add-onを使用するには、次の2つが別途必須です。

  • Sonarworks SoundID Reference ソフトウェア
  • SoundID Referenceとの互換性がある測定マイク

これらがそろって初めて、“部屋の響き”を測定し、正確な補正プロファイルを作成できるようになります。

 

しかも今は絶好のタイミング!
Sonarworks Black Friday 2025を開催中です

 

キャンペーン期間:2025年11月21日〜12月31日

 

ちょうど現在、MIオンラインストアではSonarworks製品が最大48%オフ になるブラックフライデーセールを開催しています。つまり“Add-onを活かすために必要な2点”が、通常より圧倒的にお得にそろえられます。

 

必要な2つを“まとめて確実に”そろえるならコレです!

SoundID Reference for Speakers & Headphones with Measurement Microphone (retail box)

 

Add-onに必要なソフトウェア(SoundID Reference)と測定マイクが一式そろうパッケージです。

「Add-onをもらったけど、何を買えばいいの?」というApolloユーザーの疑問を、この1箱がすべて解決します。

通常価格61,160円のところ、セール価格31,800円でお求めいただけます。

>>商品ページはこちら

 

 

Apollo X ユーザーがAdd-onを使うメリット

ひとことでいうと

「パソコンやDAWに負荷をかけずに、Apollo本体で“正しい音”を鳴らせるようになるから」

です!

 

1. ルーム補正を“ハードウェア”で動かせる

SoundID Referenceは、通常はDAWのプラグインやシステム出力にかけて音を補正しますが、Apollo Monitor Correction Add-onを使用すると、補正処理をApollo Xの内部(DSP)で直接行うことができます。

 

→ DAWやPCの負荷ゼロ、バッファー設定不要、レイテンシーほぼゼロ。

 

2. 常に“補正された音”でモニターできる

通常のSoundID Referenceは、DAWのマスターにプラグインとして挿入して使用するため、プラグインの設定を忘れると補正が切れたり、DAW以外の再生ソースには補正が効かないなど運用面でのブレが起こります。

 

しかし、Add-onならApollo本体で補正がつねにONなので、Spotifyを流している時や、YouTubeでリファレンスを聴く時、OSの音を確認する時など、すべて“補正されたモニター環境”になるわけです。

つまり、制作中以外でも一貫した耳の基準が保てます。

 

→ これがApollo XユーザーにAdd-onをオススメする理由です!

 

 

その他のラインナップ